
結婚式や披露宴では出席者同士で食事をすることになりますが、失礼のないよう、テーブルマナーを身に付けておきたいところです。
特に洋風の食事が出る式であったり、コース形式で料理が出てくる場合は、それぞれの料理の食べ方にも注意しなければなりません。ナイフやフォークの使い方など、もう一度確認しておきましょう。
また、結婚式ではお酒が配られますが、乾杯の音頭が取られるまでは飲むのは我慢。お酒が呑めない方は、乾杯の後にグラスに口をつけるだけでも大丈夫です。
また、華やかな席ではありますが、宴会とは異なるものですので、相手にお酌などをする必要はありません。勝手に席を変えてしまうのもマナー違反となります。
ほんとは☆4つくらい…かもしれない
■キャスト福島 潤(亮司・達也[二役]、平川大輔(岸田・大河内[二役])
近藤 隆(安藤・真琴[二役])、 野島裕史(聡司・三田[二役])、他
■内容
「お前、俺を慰めようなんて百年早いよ――」
安藤はゼミの先輩・水沢が苦手だ。
しかしある日、水沢が双子の兄に秘めた欲望を持っていることを知ってしまう。
秘密を共有した二人の関係は……? 表題作他3編収録(全四話)
〜感想〜
原作未読です。ドラマ性がありキャラもたっていて素直にいい話だと思いました。
おそらく原作がしっかりしているんだろうな、と想像できるような序破急のきっちり
した作品になっています。
ただ全四話+おまけ+フリト(約8分)が一枚のCDに収録されているので、時間不足
というか、少し物足りない感じもします。どのカップルも想いが実って盛り上がった
ところでストンと終わってしまうので「続きは〜〜? 絡みも聞きたい〜〜!」
という欲求不満が少し…。(Hシーンはほとんどフェイドアウト系です)
メインの出演者のみなさんが二役ずつ演じておられるので、役名と声になじんだ頃に
エンドを迎えるのもちょっと寂しかったですね。
少々お値段が高くなってもいいからCD2枚組みにするか、話を絞るかしてあったら
いいのにと思いました。
短さの分で1つ、Hシーンの少なさで1つ(←これは完全に個人的嗜好による評価ですw)
☆を減らして評価しました。☆4にするかで迷ったんですが、ファンの方すみません。
BLはエッチが濃くてなんぼじゃい!なエロ重視な方には微妙かもしれませんが、短編好き〜
ならはずさないと思いますよ〜。
原作を読んで見たくなるような魅力がありました。